自分から、『いれて、・・・』 と云ってしまった。
その事で、今まで堰きとめられていたものが、怒涛のごとく
流れ出してしまった。
それなのに、彼はなかなか入れてくれなかった。
そして... 『みや、立ってご覧・・・』
私は素直に立ち上がった、その途端、私のアソコからポタポタと
愛液が彼の胸の上にしたたり落ちた。
私は、『いや〜 恥ずかしい...』 腰を下ろしそうになった。
しかし、彼は、それを許してはくれず、そのたくましい腕で私の腰を
押さえたまま、アソコへの舌攻撃が再開された。
私は、恥ずかしさと気持ちよさで、ガクガクと腰を震わせていた。
気が遠くなりそうになった、その時、彼の腕の力がフっと抜けた。
彼の腕に導かれるように、私は、ゆっくりと腰を下ろしていった。
そして、次の瞬間....
ニュプ...ググ 彼の太くて長くたくましいアレが、私の
アソコの中に入ってきた。
『あ〜 駄目〜』 思わず叫んでしまった。
彼は『駄目なの? 抜こうか?』 と意地の悪い視線を私に注いだ。
『意地悪〜 もっと、もっと奥まで入れて
子宮にあたるぐらい奥まで〜』
私は、隣の部屋に聞こえるのではないかと思うぐらい大きな声で、
彼を求めた。
私:『あ〜 おおっきい いい〜』
彼:『誰より大きいんだ?』
私:『うぅぅ 云えない』
彼:『云わないと抜くぞ』
私:『いや〜 抜かないで。お願い入れてて』
彼:『だったら、誰より大きいか云ってごらん』
私:『うぅううう』
すると彼を、腰を更に激しく動かした後、半分ぐらいアソコから
抜きかけた。
彼:『どうする?』
私:『いう。いう.... うちの旦那さん(小さい声で』
彼:『聞こえないな〜』
私:『うちの旦那さんよりおっきい〜 大きい〜 大きい〜』
気がついたら、連呼していた。
そして私は....
『オ○○コとけちゃう〜』 と叫びながら、一瞬、気を失った。
ホンの数分だったみたいだが、彼は動かずに待っていてくれた。
女子大生にセクハラを連発する淫乱フロー術!