<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://diarymiya.blog100.fc2.com/?xml">
<title>婚外恋愛 人妻不倫日記</title>
<link>http://diarymiya.blog100.fc2.com/</link>
<description>不倫をつづる主婦の日記。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-7.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-3.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-7.html">
<link>http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-7.html</link>
<title>お互いを貪りあった日２</title>
<description> 自分から、『いれて、・・・』　と云ってしまった。その事で、今まで堰きとめられていたものが、怒涛のごとく流れ出してしまった。それなのに、彼はなかなか入れてくれなかった。そして．．．　『みや、立ってご覧・・・』私は素直に立ち上がった、その途端、私のアソコからポタポタと愛液が彼の胸の上にしたたり落ちた。私は、『いや～　恥ずかしい．．．』　腰を下ろしそうになった。しかし、彼は、それを許してはくれず、そのた
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 自分から、『いれて、・・・』　と云ってしまった。<br /><br />その事で、今まで堰きとめられていたものが、怒涛のごとく<br /><br />流れ出してしまった。<br /><br />それなのに、彼はなかなか入れてくれなかった。<br /><br />そして．．．　『みや、立ってご覧・・・』<br /><br />私は素直に立ち上がった、その途端、私のアソコからポタポタと<br /><br />愛液が彼の胸の上にしたたり落ちた。<br /><br />私は、『いや～　恥ずかしい．．．』　腰を下ろしそうになった。<br /><br />しかし、彼は、それを許してはくれず、そのたくましい腕で私の腰を<br /><br />押さえたまま、アソコへの舌攻撃が再開された。<br /><br />私は、恥ずかしさと気持ちよさで、ガクガクと腰を震わせていた。<br /><br />気が遠くなりそうになった、その時、彼の腕の力がフっと抜けた。<br /><br />彼の腕に導かれるように、私は、ゆっくりと腰を下ろしていった。<br /><br />そして、次の瞬間．．．．<br /><br />ニュプ．．．ググ　　彼の太くて長くたくましいアレが、私の<br /><br />アソコの中に入ってきた。<br /><br />『あ～　駄目～』　思わず叫んでしまった。<br /><br />彼は『駄目なの？　抜こうか？』　と意地の悪い視線を私に注いだ。<br /><br />『意地悪～　もっと、もっと奥まで入れて　<br /><br />子宮にあたるぐらい奥まで～』<br /><br /><br />私は、隣の部屋に聞こえるのではないかと思うぐらい大きな声で、<br /><br />彼を求めた。<br /><br />私：『あ～　おおっきい　いい～』<br /><br />彼：『誰より大きいんだ？』<br /><br />私：『うぅぅ　云えない』<br /><br />彼：『云わないと抜くぞ』<br /><br />私：『いや～　抜かないで。お願い入れてて』<br /><br />彼：『だったら、誰より大きいか云ってごらん』<br /><br />私：『うぅううう』<br /><br />すると彼を、腰を更に激しく動かした後、半分ぐらいアソコから<br /><br />抜きかけた。<br /><br />彼：『どうする？』<br /><br />私：『いう。いう．．．．　うちの旦那さん（小さい声で』<br /><br />彼：『聞こえないな～』<br /><br />私：『うちの旦那さんよりおっきい～　大きい～　大きい～』<br /><br />気がついたら、連呼していた。<br /><br />そして私は．．．．<br /><br />『オ○○コとけちゃう～』　と叫びながら、一瞬、気を失った。<br /><br />ホンの数分だったみたいだが、彼は動かずに待っていてくれた。<br /><br /><br /><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br /><a href="http://www.g-findertwelve.com/bargals/top/" onclick="return clickCount(17428, 21885);">女子大生にセクハラを連発する淫乱フロー術！</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-02-20T18:06:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>桐村美弥</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>私が彼にいっぱい中で出して！と叫ぶ理由</title>
<description> もうすぐクリスマスですね。街に出てもクリスマスムード一色です。１２月に入ると、まわりは恋人とクリスマスをどうすごすか？って話で、ワイワイ言っているのが仕事中にもかかわらず、どこからともなく聞こえてきます。数年前の私は、そんな話を遠くに聞いていました。だって、一緒に過ごせる愛しい人がいなかったんですもん。でも、そんな私は、実はあるメールで、今の彼に落ちてしまったんです。いえ．．．落とされちゃったって
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ もうすぐクリスマスですね。<br /><br />街に出てもクリスマスムード一色です。<br /><br />１２月に入ると、まわりは恋人とクリスマスをどうすごすか？<br />って話で、ワイワイ言っているのが仕事中にもかかわらず、<br />どこからともなく聞こえてきます。<br /><br />数年前の私は、そんな話を遠くに聞いていました。<br /><br />だって、一緒に過ごせる愛しい人がいなかったんですもん。<br /><br />でも、そんな私は、実はあるメールで、今の彼に落ちてしまったんです。<br /><br />いえ．．．落とされちゃったって云うのが正確かな！？<br /><br />私は、彼とほんの２～３通のメールのやりとりで、体を合わせてしまいました。<br /><br />それからと云うもの、私から何回もメールを送るようになりました。<br /><br />彼の為ならなんでもしたい！<br /><br />いっぱいギュッてしてほしい．．．<br /><br />甘いキスをしてあげたい・・・・<br /><br />お口のなかでいっぱいだしてほしい．．．<br /><br />中で出して！中でいっぱいだして<br /><br />お、奥にぃ・・どくどくって．．．<br /><br />彼が望むなら、どこでも脱げるし、野外でだってＯＫって思ってます。<br /><br />実際に、何回かやっちゃった(^^ゞ<br /><br /><br /><br />でも、なんで、ここまで私は彼に落ちちゃったんだろう？<br /><br />不思議でしかたなかったので、彼に聞いてみました。<br /><br />そうしたら、彼はこう云ったんです。<br /><br />実は『女性心理の秘密』をつかんでしまえば、<br />「好きな女の子を惚れさせる」のはとてもカンタンなんだよ！<br /><br />それをメールだけでやってしまう方法があって、私にも使ったんだそうです。<br /><br /><br />え～　．．．．にわかに信じれられなかったけど、<br />実際に、私は落ちちゃったわけだし．．．(^.^)<br /><br />それが、これだそうです。<br /><br /><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=yuji0221&item=24709&url=www.sennou.net" target="_blank">洗脳メール</a><br /><br />ちょっと悔しいけど、今は幸せ！<br /><br />クリスマスには、いっぱい中で出して！中でいっぱいだしてね。<br /><br /><br /><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br /><a href="http://www.moteryman.biz/coupling/infotop.htm" onclick="return clickCount(17428, 22197);">【たった２時間で彼女を手に入れる方法】　たとえあなたがどのような状況におかれていたとしても、たった２時間で狙った女性とカップルになれる驚異の実践型恋愛テクニックを大公開！</a><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-12-18T14:28:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>桐村美弥</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>お互いを貪りあった日</title>
<description> 　　あの日、彼からメールが届きました。　『○曜日、仕事休みになるから会えないかな？』　待ちに待ったこのチャンス！　彼の奥さんは仕事をしているので日中は家に居ないとの事。　私だって週末は出かけるのに四苦八苦する。　でも、平日の昼間なら、気兼ねなく出かけられるし、　１番危険がない。　『え？本当？○曜は大丈夫だよ！．．．て云うか空けちゃう♪』　と、早速の返事を返した。　彼に又会える・・・わたしは胸のドキド
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<br />　あの日、彼からメールが届きました。<br />　『○曜日、仕事休みになるから会えないかな？』<br /><br />　待ちに待ったこのチャンス！<br />　彼の奥さんは仕事をしているので日中は家に居ないとの事。<br />　私だって週末は出かけるのに四苦八苦する。<br />　でも、平日の昼間なら、気兼ねなく出かけられるし、<br />　１番危険がない。<br /><br />　『え？本当？○曜は大丈夫だよ！．．．て云うか空けちゃう♪』<br />　と、早速の返事を返した。<br />　彼に又会える・・・わたしは胸のドキドキを抑える事ができなかった。<br /><br /><br />　そして、○曜日の朝。<br />　いつもなら準備に１０分もかからないのに、その日は１時間以上も<br />　あれやこれやで、かかってしまった。<br />　服、マニキュア、口紅、香水・・・彼に気にいられようと必死だった。<br />　まるで初めてのデートかのような思いで待ち合わせ場所に行く。<br />　３０分くらい遅れてしまった。<br />　うかれすぎて時間を間違えてしまったのだ。<br />　『ごめんなさい・・・(-_-;)』<br /><br />　初めてのデートなのに怒られる．．．でも、彼は、全く気にする事無く<br />　すまなそうにしている私を、車に乗せてくれた。<br />　わたしが乗り込むと彼はすぐに車を出発させた。<br /><br />　わたしは子供が学校から帰ってくる午後４時には帰らないといけ<br />　なかったのだ。<br />　制限時間付きのデート！<br /><br />　お互いに緊張しているのか、しばしの沈黙．．．<br />　でも、私は勇気を振り絞って声をかけた。<br /><br />　『ねえ、・・・』<br />　『ん？何？』<br />　『・・・・・・・』<br /><br />　言葉が続かない・・・でも・・・時間がない・・・<br /><br />　『あのね・・・ホテルに．．．いきたい・・・』<br /><br />　小さく、ささやくような声だった。彼は聞こえていたのだろうか？<br />　それだけ言うのが精一杯で後は恥かしくて顔をあげる事ができなかった。<br /><br />　それからは、他愛もない話をしながらしばらく車は走り続けた。<br />　どこへ行くの？　２人で過ごせる時間はどんどん過ぎていっているのに！<br />　わたしはだんだん不安になってきた。<br />　彼に、聞こうと思ったそのとき．．．<br /><br />　ある角を曲がった瞬間、ホテルが目に飛び込んできた。<br />　自分から云っておきながら今更ながら恥かしくて、体の芯がしびれて<br />　くるのがわかった。・・。<br />　ホテルの駐車場へ車を停めて彼はわたしを見て、そっとキスをしてくれた。　<br />　私のアソコがじわっと濡れていくのが自分でもわかった。<br /><br />　『行こうか』<br />　と、言った。<br /><br />　腕を組みながらホテルの中へ早足で歩く。<br />　その間もわたしは羞恥心で押し潰されそうになりながら、必死に<br />　彼についていった。<br />　平日の昼間だというのに結構部屋は埋まっている。<br />　すると、エレベーターのドアが突然開いた。<br />　中から、中年男性と女子高生風の若い女の子が出てきた。<br />　私は顔が真っ赤になるほど恥ずかしくって、彼にしがみついた。<br />　彼は臆する事無く、１つの部屋を選びボタンを押すと、また<br />　わたしの手を引いてエレベーターに乗り込んだ。<br />　２人っきりのエレベーターの中で抱き合ってキスをした。<br />　わたしは心臓の音が彼に聞こえるんじゃないかと思うくらい<br />　ドキドキしていた。<br />　ルームナンバーが点滅している部屋を見つけた。<br /><br /><br />　彼は、部屋に入ってまずソファーに腰を下ろした。<br />　その横に少し間を空けて私は座った。<br />　そっと優しく私の髪をさわりながら、キスをしてくれた。<br /><br />　もう誰も邪魔するものはいない！<br />　ダムの水が堰を切って流れ出すかのように２人はお互いを貪りあった。<br />　彼のキスはだんだん激しくなる。耳に首筋に・・・<br />　『うっ』　おもわず声がもれる。<br /><br />　その間でも、彼の手はわたしの胸を弄る。<br />　ブラの上から器用に乳首を見つけると親指と人差し指で摘んで<br />　扱き始める。<br /><br />　わたしは堪らなくなって<br />　『・・・・・あ～・・・』<br />　と、大きな声を漏らしてしまった。<br />　もう我慢しなくていいんだと自分に言い聞かせながら．．．<br /><br />　ブラを服の上から簡単に剥ぎ取られてしまった。<br />　乳首が服を押し上げてツンと尖がっている。<br />　こんな刺激を与えられたのは久しぶりだった。<br />　『あん、あん・・・ダメ・・・』<br />　暴走しそうな彼をどうにか止めた。<br /><br />　『お風呂にお湯張ってくる』<br /><br />　彼は何事もなかったかのようにバスルームへ行ってしまった。<br />　わたしは乱れた服を少し整えながらまたソファーに座った。<br />　胸にまだ彼の手の感触が残っている・・・。<br />　なんだか顔が赤らんだような気がした。<br /><br />　彼がシャワーを浴びた後、わたしも汗を流した。<br />　部屋に戻ると、彼がベットでテレビを見ていた。<br />　プツン　テレビのスイッチを私は切った。<br /><br />　『テレビじゃなくて、わたしを見て』<br /><br />　バスローブを脱ぎ捨てて、彼に抱きついた。<br />　今思うとよくこんな行動がとれたと、自分でも驚いている。<br /><br />　お互いが暴走モードに戻っていった。<br />　露わになったわたしの胸に彼はしゃぶりつく。<br />　乳首を舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり・・・。<br />　足を大きく広げられてパンティーの上から彼にクリトリスの<br />　周りを触られる。<br /><br />　『あああ・・・うん・・・ああ～ん・・・』<br /><br />　愛液がジワジワ滲んでくるのが自分でも分かる。<br />　『ダメ、・・・』<br />　口ではダメだと言いながらも体は何の抵抗も出来ずにいる。<br />　『みや、好きだよ・・・』<br />　耳元で何回も優しくささやいてくれた。<br /><br />　私も、もうどなっても良い．．．と思った。<br />　彼のモノが欲しい．．．心の底から、そう思った。<br />　こんな風に、男の人のモノを思った事は今までなかったのに．．．<br />　私は彼の上にまたがった。大きくひらいて濡れそぼったアソコを彼の<br />　目の前にさらけ出しても、もう恥ずかしくはなかった。<br />　彼のパンツを下ろすと、その大きさに目を奪われた。<br /><br />　『すごい、・・・』　こう云った途端に彼のアソコへの攻撃が再開された。<br />　『ダメ、ダメ～、あぅぅぅ・・・』　もう言葉になっていなかった。<br />　私も彼のモノにむしゃぶりついた。<br /><br />　どれぐらい、お互いをむさぼりあっただろう？<br />　とうとう私は我慢できなくなって　『いれて、・・・』　<br />　自分から云ったのは初めてだった。主人にだって云った事はなかったのに。<br /><br /><br /><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br /><a href="http://www.gyakutengeki.com/iihito/" onclick="return clickCount(17428, 21720);">モテない習慣「いい人」を卒業する方法</a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T14:45:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>桐村美弥</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>初めての．．．</title>
<description> 初めて会って、その日に唇を重ねてしまいました。うしろめたさと、不思議な高揚感につつまれながら．．．でも、それからずいぶんと長く会う機会がありませんでした。メールのやり取りは、結構、頻繁に行っていたのに．．．会いたい！　彼の言葉が辛く感じました。なんで？　私も会いたい！でも、主婦の私には週末休みがありません。　平日は、いっぱい時間があるのに、彼には時間がありません。会いたい！　会えない！想いはつのる
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 初めて会って、その日に唇を重ねてしまいました。<br /><br />うしろめたさと、不思議な高揚感につつまれながら．．．<br /><br />でも、それからずいぶんと長く会う機会がありませんでした。<br /><br />メールのやり取りは、結構、頻繁に行っていたのに．．．<br /><br />会いたい！　彼の言葉が辛く感じました。<br /><br />なんで？　私も会いたい！<br /><br />でも、主婦の私には週末休みがありません。　<br /><br />平日は、いっぱい時間があるのに、彼には時間がありません。<br /><br />会いたい！　会えない！<br /><br /><br />想いはつのるばかり！<br /><br />彼とのキスを思い浮かべながら、ぼ～と過ごした午後、<br /><br />トイレでビックリしました。<br /><br />アソコが凄く濡れて．．．<br /><br />これって、今だしたものでは無いよね。　<br /><br />もっとヌルヌルしてるし．．．<br /><br /><br />うそ～　キスを想像しただけなのに、こんなになるなんて！？<br /><br />私と彼は、まだキスだけなのに、私は心の中で、すでに彼に<br /><br />抱かれていたのです。<br /><br />会いたい．．．と、そんな時に、彼からメールが届きました。<br /><br /><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br /><a href="http://deai.renkin12.com/" onclick="return clickCount(17428, 22161);">♪一夜限り♪の出会いを求めている風俗嬢が集まる極秘サイトを大公開！</a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T14:44:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>桐村美弥</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://diarymiya.blog100.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>出会い３</title>
<description> その日は、朝からソワソワ、ワクワク．．．昼を少し回った頃に、彼からのメールが届きました。｢○○時に空港に着く予定です｣私は、高鳴る胸の鼓動を感じつつ、家をでました。空港から、すこし離れたショピングモールの一角で彼と待ち合わせをしました。そして、その時は突然訪れました。後ろから、肩をポンポンと叩かれて、｢みや｣って呼ばれたんです。え？　と振り返るとそこに、初めて見る彼が立っていました。｢なぜ？　どうして、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ その日は、朝からソワソワ、ワクワク．．．<br /><br />昼を少し回った頃に、彼からのメールが届きました。<br /><br />｢○○時に空港に着く予定です｣<br /><br />私は、高鳴る胸の鼓動を感じつつ、家をでました。<br /><br />空港から、すこし離れたショピングモールの一角で<br /><br />彼と待ち合わせをしました。<br /><br />そして、その時は突然訪れました。<br /><br />後ろから、肩をポンポンと叩かれて、｢みや｣って呼ばれたんです。<br /><br />え？　と振り返るとそこに、初めて見る彼が立っていました。<br /><br />｢なぜ？　どうして、私だとわかったの？｣　と聞くと<br /><br />｢なんとなく｣　だって！<br /><br />う～ん　これも運命なのかも．．．<br /><br />と思いながら、車に乗り込みました。<br /><br />私は、大胆にも、誰もいない埠頭へと車を走らせてしまいました。<br /><br />堤防の影になるところに車を止め、彼を見ると、彼も私をじっと<br /><br />見つめてきたのです。<br /><br />そこからは、言葉必要ありませんでした。<br /><br />どちらからともなく、抱き合って、気がつくと唇を重ねていたのです。<br /><br />体の芯からの、しびれるような感覚を、今でもはっきりと覚えています。<br /><br />これが、彼との始まりでした。<br /><br /><br /><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br /><a href="http://www.g-findertwelve.com/lockon/top/" onclick="return clickCount(17428, 21596);">道端で見かけた可愛い女の子から声をかけさせるロックオン法！</a><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T14:44:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>桐村美弥</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>